年金生活者はミニマリストになれるだろうか?

先月、ディズニーシーに遊びに行った。
その日はとても楽しくて、夜中までおしゃべりした。
でも、それ以来、気もそぞろで仕事に集中できていない。
朝4時に起きて、遊んで、9時からジム行って、10時から接骨院行って
1時頃まで休憩して、ご飯食べて、17時までお風呂入ったり昼寝して、そこからテレビ見て、
19時半頃から英語の勉強して寝る。これじゃ完全に単なる無職だ。
お金はまったく掛かっていない。節約生活だ。
年金受給者なので、こうしたのんびりした生活をしていきたい。
でも、それじゃいけないんだよなあ。食費を稼がないといけない。
お金は、ミニマリストになったらまったくかからない。
不要なものを排除して、必要なものだけにして生活すれば、お金は全く不要だ。
でも、やっぱり必要なモノはあるなあ。私はまだまだ荷物が多いぞ。
ミニマリストになりたいけれど、難しいから、ミニマリストは憧れられるんだろうな。
部屋が綺麗だとうらやましい。私は部屋は散らかってる。アリシアクリニック vio

アイボでなくても似たようなもので十分です

SONYが一時なぜか止めていたロボット事業を復活させるというニュースは、私にとって今年聞いたよいニュースの中でも5本の指には入ると思います。
昔アイボを見た時これこそソニーの方向性だろうと思っていたのですが、売れないとか赤字とかいう話は一切聞いたことがない中での突然の事業終了がほんとに信じれ無かったことを覚えています。
未だにアイボをわが子のように可愛がるというか溺愛するご婦人方の様子がテレビでたまに流れるのを見ながら、さぞかしこの人達は悲しんでいるのだろうと同情してしまったものです。
そんなに犬が好きなら生犬を飼えばと思ったこともありましたが、それが不可なのでロボット犬を可愛がるしかないということに気ずいてしまうと、ソニーよこの人達を何とかしろと思うしかありませんでした。
ですからロボット事業復活のニュースを聞いた時、真っ先にアイボ狂いの人たちの喜ぶ顔が思い浮かび、早速新品を予約したいとの電話がかかって来ているのではないかと考えたりして思わず失笑したものでした。
個人的には自在に動けてあのペッパーのかっこ悪さを遥かに越えるスマートさを追求した製品の創造をソニーは第一目標にすべきだろうと勝手に考えています。ミュゼ 無料カウンセリング

彼と二人で隅田川水上風呂に乗ってみた!

隅田川の屋形船で天ぷら食べながらビール飲んで花火まで見ちゃったりしてーって豪華だよね。それでも宿命に一度ぐらいしてみたいー!と彼氏に話していたら、屋形船は無理だけど、水上バスで些かこんな興奮になろうよって、浅草に連れて行ってくれました。二人で有名なお間近屋くんに入って天セイロというビールで乾杯。仲見世をぶらぶらして、お思い出に浅草形状焼きを買って、水上銭湯の乗り場へ。しめ船が18一時40分け前なので早めに切符を買って、隅田川をバックにスカイツリーといったビール企業のモニュメントが混ざるように思い出撮影パチリ。自撮り棒買っておけば良かった。乗船したら前方の台に。振りが気持ちよい〜。だんだん暗くなってきてイルミネーションされた都内タワーも綺麗に見えました。浅草から日の出桟橋まで、単に40分の乗船だったけど楽しかった。すれ違う屋形船がありやっぱりちょっとうらやましかったけどね。まぁ仕方ないや。宝くじが当たったら屋形船を貸し切りとしてみんなで豪遊決める。それまではこれで多彩。ダディー有難う。ミュゼ うなじ脱毛

DreamHack Summer HellRaisers vs GODSENT 感想

序盤かららしい戦いを見せるGODSENTになす術がないHellRaisers。
上手く敵を釣り、数的優位を作ると相手のポジションの隙を付く攻めを展開し、oskarに何もさせない序盤が続く。
oskarも戦闘に参加すればAWP4キル、DE3キル等活躍するのだが、pronaxの読み勝ちかGODSENTのエントリーから遠ざけられる形で決着がつくことが多く、GODSENTがひたすら活躍の場を奪っていく。
結局前半は3-12という大差で折り返す事となる。
oskarの調子そのものはよいだけに、HellRaisersにとってはしてやられた結果になった。
後半はそのoskarも戦闘に参加できる事もあり、順調に開幕から4ラウンドを連取。
しかしGODSENTがフォースバイからラウンドを強引にもぎとり、そのままシャットアウト。
7-16で危なげなく勝利を勝ち取った。
まさに作戦勝ちといった感じの印象が強く、oskarは試合をさせてもらえなかった。
Tサイドで後ろに控えながら相手の動きを読むpronaxが印象的だったが、采配がピタリとはまった結果だろう。ミュゼ 背中

毎日毎日降る雨の中でのほっこりするひととき

毎日毎日よく降りますね、雨が。
この梅雨の中での楽しみなのが紫陽花を見たり
ベランダでのビオトープ観察です。
私の家には紫陽花が残念ながらありません。
でも、お隣さんには
青や紫、ピンクの紫陽花が咲いています。
晴れているときに見る紫陽花もキレイですが
やっぱり雨の日の紫陽花が私は好きです。
憂鬱な雨の日常もお花をみたら、
頑張ろう!って思えます。
いつものように紫陽花を見ていたら
お隣さんが出てきました。
挨拶をして、紫陽花キレイですねとの会話をしていると
挿し木で簡単に増やせるし、あげるからやってみてと
言われました。
早速、ポットと土を買いに行きました。
土はなるべく肥料のないものが良いとのこと。
なぜなら肥料がない方が、植物は頑張って根を出して
養分を吸収しないと!と思って根っこが出やすくなるみたいです。
今回選んだ土はバーミキュライトです。
一時間ほど水につけて、しっかりと水分を吸収させて
ポットに紫陽花を植え付けました。
無事に根っこが出てくれると良いのですが、
紫陽花の生命力を信じて待つことにします。
そして、来年にはキレイなお花が見られますように。エピレ 全身脱毛

夢を見たり白ごはんとお味噌汁を食べたりした

夢を見ました。最初は有名人が出る夢でした。2人いましたが、その人たちと話していました。夢に出てくるとは思っていなかったのですが、嬉しかったです。政治などについて話していました。その後ドーナツ屋さんに行って買っていました。注文するのは、タッチパネル式の機械で頼むお店でした。次は、地震の夢でした。上に物が落ちてきたらいけないので、押し入れや机の下に隠れようと思いましたが、どこに隠れようか迷っていました。そして、昼ごはんは前の日の残りの白ごはんを食べました。それと、お味噌汁にしました。何日か前にスーパーに行ったら、12食入りのお味噌汁が安かったので、買っていました。なので、お味噌汁を食べました。そんなに暑くなかったので、ちょうど良かったです。少し白ごはんが残ってしまったので、味付けのりを巻いて食べました。しばらくしてから、みかんが入っているゼリーを食べました。甘さがちょうど良くて、あっさりして美味しかったです。全身脱毛未成年

北海道山で置き去りにされた男児のニュース

北海道で山菜取りしていて行方がわからなくなったという男児のニュースありましたよね…。
ますは、男の子見つかってよかったですね!
本当によかったです!
このニュースが最初に流れたとき、不思議に思いました。
山で親子一緒に山菜取りしていて、何故行方不明になるのかわからず、2.3歳とかならどっかに行っちゃうこともあるかもしれないけれど、7歳だったらと考えたら、すごい不思議でした。
あとから、しつけのために置き去りしたとニュースで流れ、驚きました。
親もきっと5分目を離したぐらいで、行方不明になるなんて思ってもいなかったでしょうね。
しつけって難しいですよね…。
怒っても理解していなかったり、大声だしたり怒鳴ったりして泣かせても、同じことしたり。
何をしてもいうことをきかなかったから、置き去りにしたんだろうけど、結局解決していない。
置き去りにしなくても、しっかり話し合いをすればこんなことにはならなかったんじゃないかと思います。
結局、親も人間であってイライラしたり、心に余裕がないと怒鳴っちゃったりしちゃうのかなって思います。
いかに、心の余裕があるかでしつけって変わってくるんだろうなと考えさせられました。
余裕のある大人になりたいなと思いましたね(笑)キレイモ 9500

資本主義をたのしもう。がんがんかせごう。

最近は、プア充という生き方が流行っていると聞く。
安い給料で、生活費を安くして、シェアしたりミニマリストになったりして
充実した生活を送るのだ。
それはそれで、ありな生活だと思う。
ものに囲まれず、シンプルライフで、給料は安いけれどものに縛られない幸福な生活。
プア充っていうのは憧れるなあ。
でも私の場合、収入が月80万円あるから、少なくともプアーじゃない。
それに最近は、ほしいものも出てきたし。
次は、ルイ・ヴィトンのヴェルニの小銭入れがほしい。
小銭を貯めて、コンビニに行ったりスーパーに行ったりするのに使う。
ルイヴィトンのヴェルニ、いっぱいほしいなあ。
今はベルトと財布とパスケースを持ってるんだ。えへん。
もっともっと、ルイ・ヴィトンがほしいなあ。
あとはシャネルの洗顔もほしい。
でもシャネルの洗顔は、まだまだあまってる。
チビチビしか使ってないから。
資本主義は、優れた製品を生み出しまくってるよ。
買い物できるようになってとても楽しい。シースリー 予約

小学校へ読み聞かせのボランティアが楽しい!

子供の通う小学校での読書の時間に「読み聞かせボランティア」をしてきました。いつも子供に寝る前に家で読むような感じで読んできたのですが、真剣に聞いてくれる姿に思わず感動しました。たまたま少し怖い物語だったのですが、女の子の中には感受性の強い子がとても多かったです。「こわ〜い」など耳を塞ぐこと子もいました。中には泣いてしまう子もいて、そんなに怖く読んでしまったかな?など少し反省してしまいました。うちは男の子なので、泣いてしまうなど、そんな思いを味わったことがなく、とても驚きました。そして、それだけ感情移入して、集中して聞いてくれているのだと思いました。月一度の行事ですが、子供たちの真剣なまさざしに、感謝。そして、次の本選びにも思わず力が入る自分がいます。本って自分も大好きですが、想像力もつくし、楽しいですよね。子供たちにたくさん聞いてもらって、もちろん自分でも読んでもらって、世界を広げてほしいなと思いました。キレイモ